こころ花のビタミン絵・美・詞

自然の美しさも、造形作品の美しさも、人間の心を安らかに慰め、洗い清め、励まし力づけてくれる親しさがあります。だからこそ人間は美にあこがれ美を愛するのでしょうか。

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人生の栄養

古今東西の文学や音楽、美術などから、自分の美意識や知性を高め
それらがもたらす感動を自分の生活や人生の栄養にしていくことは
ほとんど義務にも等しいものだと私は思います。

                                        美輪明宏 「強く生きるために」


2009-9 011

「海風のきこえる日」  原 希実子

2009-9 034


2009-9 050

  「 ブーケ 」  ジョアンヌ・アイザック


2009-9 052


2009-9 051


2009-9 049

  「フラワー」  菅沼荘二郎



2009-9 039

  「竹林蒔絵大棗」  輪島栄斎
                           風
                       誰が風を見たでしょう
                       僕もあなたも見やしない
                       けれど木の葉をふるわせて
                       風は通りぬけてゆく
                                           クリスティナ ロセッティ原詩
                                                    西條八十 訳





2009-9 023


2009-9 022


2009-9 014


2009-9 026


2009-9 027


2009-9 029


2009-9 040


2009-9 043


2009-9 044


2009-9 045


2009-9 046


自宅のいちばん近くに咲いていたヒガンバナです




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